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まだ読んだことのない方がいらっしゃるなら、是非ご自身で読んで納得して欲しいです。
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GRITの認識は世界中で広まっており、アメリカ教育省(日本の文部科学省)は『グリット、21世紀の成功のための重要な要素』と政府のWEBで公式発表をしております。
人口知能(AI)の台頭で将来は多くの職種が人間の手から奪われると言われております。
バラク・オバマ米前大統領は、スピーチで度々「GRIT」を持つことの重要性に触れており、Microsoft創業者のビル・ゲイツもGRITの重要性を強調しています。
またfacebook/InstagramのCEOマーク・ザッカーバーグ氏は「仕事での成功するためのカギは信念とグリットを持つこと」と語っているように 就職や起業など、ほんの少し先の時代には強いGRITを持つ者だけが、高収入の職を得られるでしょう。

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【グリット、21世紀の成功のための重要な要素】
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弊社の、「リセラ」の特性は「自分の細胞レベルの遺伝子情報を自分にフィードバックさせること」です。
これにより、今の自分の状態を細胞が認識し、最適な状態に調節してくれます。
GRITを鍛えるうえで必要だと考えられる要素も、もちろん最適な状態へと調節されます。

遺伝子の活性状態というのは外部からの情報を刺激や振動として捉え、その活性状態は常に変わっております。
自分でなんだかとてもやる気に満ちていてどんどんと目標に対して取り組む気持ちの時と、何だかどうしてもやる気が起こらず時間ばかり過ぎていく時がありますよね?
そんな時はやる気や集中力といった活力に関連する遺伝子を活性化させて、ネガティブな要因となる遺伝子を休ませれば自分でも見違えるほどのやり抜く力が育成されてゆきます。
この活性状態というのは化学的に検証済みの変化なのです。
生命工学の世界では病気の治療にも役立つものとして研究や実践がなされています。
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☆上記の写真は外的要因で遺伝子のON-OFFが切り替わっている写真で、遺伝子工学の権威でもある筑波大学の村上教授よりいただいたものです。
特殊なフィルターを通して撮影されるとこのように映るようです。


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これらの重要な要素を細胞活性させることで、本質的なやり抜く力を効率よく”育てる”ことが出来ます。
私たちは、オリジナルモデル「リセラ」にGRIT育成のための変更改良を行い新たな「Recela-G」モデルを誕生させました。
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GRITは自分のやりたいことや達成したい目標とセットで力を発揮します。
仮にサッカーが大好きな子供に野球の目標を押し付けてもうまくいきません。
自分の目標や練習と併せて活用してください。
リセラ-G放射線

どのくらいの期間で身に付くものなのか。
「リセラ-G」モデルの使用とGRITを強くする4項目【興味・練習・目的・希望】をかけ合わせれば、徐々にパフォーマンスは向上していきます。
下の図にあるように、リセラ使用の直後に一気にGRITは活性されますが、時間とともに元の自分のGRITに下がってゆきます。
これを繰り返し行うことにより、自分の地力として身についてゆきます。
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「やり抜く力」は鍛えることをやめなければ何歳からでも、何歳になっても伸びます。
また「やり抜く力」は仕事で成果を出したい人や、部下・後輩の育成、また子供の教育に悩む方にとって、大きな強みとなるはずです。

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