「赤ちゃんが欲しい」「簡単にできると思っていた」「こんなに悩むなんて」

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妊活と一言で言っても100組の夫婦がいれば、100通りの思いがあるはずです。
私たちの子どもが産まれたら、どんな顔をして笑うのだろう。どんなパパとママになるのだろう。どんな未来が待っているのだろう。どんな世界を見せてあげられるのだろう。
共に成長し、笑顔を見続けていきたい。
『かけがえのない存在と生きていける幸せ』それは、とわに続いていくものです。
いつか会いたい、私たちを選んで会いに来てくれる赤ちゃんが絶対にいるんだ。と、思い続けましょう。
思えば、きっと伝わります。思い続けることは、奇跡と言われることも現実になります。
是非、最後まで読んでいただきたい。「もっと早く知りたかった。」と思ってもらえるはずです。

まずは「何をしたらいいのかわからない」そんなあなたへの妊娠のヒントをまとめてみました。

【自分の妊娠力チェックをしてみましょう】

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妊娠力は日々の生活の過ごし方によって大きく左右されます。
その為、妊娠したいと思っても自身の身体が不健康では妊娠することも難しくなってしまいます。
まずは、自身に妊娠する力が備わっているか、妊娠しやすい身体になっているか、簡単にチェックをしてみましょう。

●生理周期にバラつきがある、なかなか定まらない
●生理時の血量が多い、もしくは血量が少なく数日で終わってしまう。かたまりのような血がでることがある
●生理痛が重たく、薬に頼らないと生活できないような日がある
●クラミジアなどの感染症にかかった事がある
●婦人科での検査を受けた経験がない

など、上記項目で3つ以上当てはまった方は、女性ホルモンの乱れや子宮内膜症や子宮筋腫などの病気も考えられる為、気になる事があれば一度病院で検査を受けてみてください。
ご自分では思ってもいなかったような身体の内部の不調に気づくことが出来るかもしれません。

●肩がこりやすい、頭痛に悩んでいる
●イライラしやすく、情緒が不安定だと感じることが多い
●下痢・便秘など腸の不調を感じている
●食欲不振(食への関心が低い)
●冷え性があまり改善されない

こちらもまた、上記項目で3つ以上当てはまった方は意識をしてみましょう。
基礎体温が低いという事は血液循環が悪くなりやすい、という事です。
身体の中の巡りがスムーズでなければ、生殖機能も低下してしまいます。
なるべく身体を冷やさない食事や飲み物を選び、基礎体温を上げる意識が必要でしょう。
女性ホルモンが乱れているという状況は妊娠への遠回りになってしまいますね。

また、ストレスが強い事も妊娠から遠ざかる原因です。
●朝食を食べない事が多い
●気づくと0時を回っていることが多い(夜更かししてしまう)
●仕事や家事で忙しく、運動できていないな、と感じている
●好き嫌いがあるなど、偏食の意識がある
●毎日気づくと長時間パソコンやスマートフォンを触っている
●喫煙している

これらによる、不規則な生活もホルモンバランスを乱す原因となります。
喫煙をしている方は、少しずつ禁煙できるよう頑張りましょう。赤ちゃんの為、と思えれば難しい事ではないと思いますよ。

【基礎体温を知る】

まずは3カ月前後を目安に毎日計測し自身の基礎体温と、理想とする基礎体温の曲線との比較をしましょう。

【排卵日を予測する】

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月に1度だけやってくる排卵日。妊娠を望むおふたりにとっては逃したくないチャンスの機会ですね。
基礎体温表を元に、排卵日を特定しそのタイミングで夫婦生活を行えば妊娠の確立もうんとUPするでしょう。
排卵日にはいくつかのからだの変化も起きるようです。「排卵痛」「排卵出血」「唾液の粘度」「体重の変化」など、いつもの自分と違うな。という感覚も逃せませんね。
また、排卵検査薬を使ってみるのもいいと思います。

【妊娠しやすいカラダを作る】

妊娠力というのは、日々の生活の乱れの影響を受けます。
食生活、生活リズムを見直しストレスフリーな生活を心がけるだけでも、結果は変わってきます。
ご夫婦が、快適な暮らしを仲良く過ごすという事が何よりも大切だと私は思います。
気になる足りない栄養素は、サプリメントで補ってみるのも悪くないと思いますよ。
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〜妊娠を意識してから約2年以内には、約8割の夫婦のもとに赤ちゃんが産まれているとされています。
なかなか妊娠しない場合不妊症という可能性もあるので、その場合はすぐに婦人科で相談してみましょう。〜


【あれ、もしかして私たち不妊症?】

皆さん、妊活を始めてはじめの数カ月のうちは妊娠に繋がらなくても「まぁ、そんなすぐにはできないか。また来月。」という感覚だったのではないかと思います。
ですが、その後もなかなか妊娠に至らず、「何がいけないのだろう」とか、「もしかして不妊?」と、不安になりいろいろと調べたご夫婦もいらっしゃるのではないでしょうか。
不妊の定義とはいろいろ言われていますが、私が見つけたものに 『生殖年齢の男女が一定期間避妊せず性交を継続的に行っているにもかかわらず妊娠が成立しないことを不妊という。その一定期間とは1年というのが一般的』というのがありました。

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【悲しい思いはもうしないで欲しい】

不妊症とひと言で言っても、その原因や程度、状況はそれぞれの夫婦によって全く異なります。
ただ、1日でも早く「妊娠」という結果に繋がってほしい、「ふたりの赤ちゃんに逢いたい」という思いは皆さん変わらないのではないでしょうか。

長引く治療によって、落ち込んだり、悲しまれる方がたくさんいらっしゃいます。
「身体を冷やさない。食生活に気を付ける。とか、出来ることは全てしているつもりだし、他になにか出来ることはないかな。」

小さなことから大きなことまで、妊娠のヒントは少しでも多く見つけたいですよね。
ですが、皆さんはすでにインターネットや本、病院の先生などからたくさんの妊娠のヒントを貰い尽くしてしまった。という状態ではないでしょうか?

不妊の原因のひとつと考えられているものに「夫婦の相性」というのがあります。
「夫婦の相性」と言っても、「性格的な相性」ではなく「細胞的な相性」です。

たとえば、ご夫婦それぞれの細胞がもつ固有の情報を伝え合って、相手の方との親和性を高めることができれば、共鳴状態(二人の波長が合っている状態)となった二人は相互の受け入れをスムーズに行えるようになると言えます。

共鳴状態=細胞的な相性が合っている状態

ご夫婦の「細胞的な相性」が合うタイミングで夫婦生活を行えば「妊娠」という結果につながる可能性が格段に上がります。
ただ「細胞的な相性」というのは、ご夫婦で意識をし合えば良くなる。というものではないですし、
相性がいいタイミングを自分自身で気が付くことも不可能なものなのです。

そこで、その共鳴状態へと調整することが可能なのが、「リセラ」というバイブレーション共鳴器です。
バイブレーション共鳴とはあまり聞きなれないものですが、もともとは細胞の情報を交互にやり取りする高価な医療器具でした。
ごく一部のお医者さんだけが知るものだったのです。その共鳴器を家庭向けに開発したものがリセラなのです。
リセラの写真

【とは言っても、気持ちもたいせつ】
赤ちゃんが欲しいと思った時には、「家族」という安心感が出来上がっていて夫婦生活を行うということに、なかなか気持ちをもっていけず悩んでいるご夫婦もいらっしゃると思います。
そんなお二人の気持ちの問題も「リセラ」で転写をすれば、思う以上にすんなりと解消されるので、そういった悩みをお持ちのお二人にも使っていただきたいです。
「気持ちの相性」と「細胞的な相性」というのは1度の転写で同時に良い状態へと調整出来るんですよ。嬉しいですよね。

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【ふたりが共鳴すれば数値は妊娠可能な状態へ上がる↑】

こちらは、実際にリセラの使用開始後に妊娠された小島さんご夫妻の共鳴前後の数値です。

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※〔PIA. Personal Information Analyzer〕による測定
数値の説明はこちらのページでしております、是非ご覧ください。

Ⓐは小島さんご夫妻の共鳴前の相性を見た状態の数値です。
Ⓑは小島さんご夫妻の共鳴後の相性を見た状態の数値です。
共鳴前よりも共鳴後の数値が上がっているのがわかりますよね。
この数値は共鳴後の状態が一番良いのですが、時間と共に少しずつまた元の数値に戻ってしまうので、毎日ご夫婦で共鳴するのがオススメです。

たった90秒の転写によって、お二人の細胞的な相性はぐんと良くなります。
目に見える変化ではないのですが、たしかに身体の中では変化が起こっているのです。


夫婦の親和性を高めるということが、妊娠に直結するわけではありませんが、
ちょっと不思議な妊娠に繋げるためのヒントを試してみるのも、リフレッシュになるのではないでしょうか。
「リセラ」は妊娠のヒントに、日々の生活に、赤ちゃんとの生活に、とたくさんの場面で使えるアイテムなんですよ。

不妊治療を始めてから、妊娠に至るまでにかかる費用の平均金額はおよそ140万円と言われています。
もちろん治療方法の違いでかかる費用も変わってきますが最低でも100万円は必要と考えられています。
それだけの金額をかけても、確実に妊娠するとは言えず、結果「赤ちゃんをあきらめる」という決断をされるご夫婦がたくさんいらっしゃいます。
私たちはそんな悲しい、悔しい思いはして欲しくない。と、思っているだけです。
リセラは税込133,920円です。お金で買う事の出来ない希望と幸せの実現へのスイッチがこの価格です。
あきらめてしまう前に、つらい決断をする前に、どうか使ってみてください。
リセラは「妊活・不妊治療に良いピリオドを打ちたい。」と思っている、皆さんの手助けアイテムになると、信じています。

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『妊活ツール』としてリセラを使用された方は今までのところ全員妊娠に成功しています。100%なのです。
これは私たちも驚きなのですが、細胞情報の共鳴がいかに大切かを物語っていると思います。
喜びの声を頂くことは何より嬉しいことです。

体内に何かを取り入れるのではなく、自身の身体を調整するだけ。という方法がとても安心できた。病院で処方される薬なども転写できるようになってから、無駄な心配も減って気持ちが楽になりました。 妊活11
【40代 女性】
毎日一回主人との相性を良くするために、
一緒にリセラを使用しました。

気分が前向きになる感覚があり
これで子供も授かるはずと
なんとなく感じながら、毎日続けました。

丁度続けて、1ヶ月経たない頃
海外旅行に行ってきたのですが
おかげさまで妊活成功したのです。
リセラのおかげです。本当にありがとうございました。

【30代 女性】
結婚して4年。当初は子供なんてすぐできると軽く考えていました。
30代後半で結婚したので二人の気持ちは日に日に焦りがでてきて病院にも行き、
言われたようにしていたのですがなかなか結果が出ずとても不安な気持ちでした。
そんな時、母が説明会で聞いてきたリセラのことを教えてくれました。
後悔したくなかったので、早速生活に取り入れて主人と毎日使用しました。
その結果、わずか2か月後、赤ちゃんを授かることができたのです。
妊娠が分かった時の喜びは衝撃的でした。ほんとうにほんとうにありがとうございます。

【30代 女性】
といったお声もいただいております。

すでに専門のクリニックへ通院されている方、これから通院を考えている方、もしかしたら不妊なのかなと思われている方、これから妊娠したいと思うすべてのご夫婦に使っていただけるアイテムです。

3つの使い方
TOPページに【リセラ3つの使い方】という紹介がありますが、
妊活中の皆さまに当てはめた場合の使用法を紹介いたします。

使い方1
⇒生理痛が重たい、生理時の出血量が多い、少ない=痛みが軽減、出血量落ち着く
気回し

使い方2
⇒サプリメントやお医者様に処方されたお薬にご自身の情報を転写=ご自身の情報が入ったモノへ変化するのでサプリや薬の効果はもちろんそのまま、なじみがよくなったり副作用が出にくくなる
⇒妊娠に効果があると言われている”ルイボスティー”を飲む前に転写=”あなたの情報を持った”ルイボスティー”を飲むことで効果UP!
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使い方3
⇒夫婦でお互いの情報を転写=共鳴状態となり夫婦の親和性が高まる
             =夫婦の気持ち通じあう
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互いの相性をより良くするだけではなく、「リセラ」を使うことによって、たくさんの効果を得られるようになります。

●冷え性が改善され、ぽかぽかの体づくりができる
●心と身体のコリがほぐれ、リラックスしたカラダになる
●むくみが落ち着いたと感じる
●便秘が改善され、お腹が張る苦しさから解放された

などなど。気になる方は、是非他のページもぜひご覧下さい。

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【リセラのうれしいところ】
●服薬などが必要ないため、副作用の心配がない
●自身を調整するだけなので、妊娠した際のリセラによる胎児への影響の心配がない
●両手を添えるだけなので、ご夫婦それぞれ、身体への負担・痛みがない
●妊活だけでなく、妊娠した後も一生使い続けられる
●通院や定期便とは違い、継続的な支払がない
●いつでも好きなタイミングで気軽に使用できる(たったの90秒)
●旅行の日だって持ち歩ける(タブレット程のサイズで552g)

現在行っている不妊治療や、摂取しているサプリメントをやめる必要は全くありません。
リセラでより良い自分に調整しながら、治療やサプリも一緒に続けてください。

【リセラ公式ショップのうれしい話/本文中の細胞情報測定が受けられる!!】
●公式HPだけの豪華4大特典とリセラ本体すべて合わせると183,600円になるんです。
それがリセラ1台の価格133,920円で付いてくるので、とってもお得です♪
特典の“あすなろシート”は冷え性にも効果があるので、是非いっしょに試していただきたいです。
●14日間の全額返金保障制度

体感してみる
※プレゼント品も合わせてご返送下さい。

【開発者からのメッセージ】

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最後に、共鳴状態と妊娠についてもう少しお話しさせてください。

夫婦のどちらにも医学的な問題がなにもなく、そして適切なタイミングで夫婦生活がなされている場合、妊娠しないのはなぜでしょうか。

その答えの一つが細胞情報にあります。
個々の細胞には『成分』と『情報』があります、すべての細胞はその両方で構成されています。
医学的に問題がない、健康である。というのは細胞の『成分』の状態を判断したものです。
これを医学的な診断としており、もうひとつの『情報』の部分は取り上げられません。

特に妊娠のような2者間の異なった情報の場合は合致させることが大切になります。
2者間というのは男女のことです。

例を挙げますね、ラジオなどの電波をイメージしてください。
FM東京を聞く場合には80.0Mhzの電波を受信しなければなりません。
電波も80.0でなければなりませんし、受信するラジオ機器も80.0に合わせていないと受信できません。

電波もラジオ本体もまったく問題なく機能していてもお互いの波長が合致していないと音として再生されません。

細胞の活性状態は”ON/OFF”を繰り返します。
ご夫婦ともに”ON”の状態であれば妊娠の可能性は格段に上がります。
絶対という言葉は使えませんが、私たちに相談のあった実に多くのご夫婦が『あっというまだった』『なんで!?』という驚きとともに幸せになっています。

精子卵子ともに時間的な制限があるということは生命としてやむをえません。
もし、他の方法でうまくいかないのであればまったく新しい考えや方法で取り組んでほしい。私は心からそう思います。


”リセラ”は「妊娠」を望む皆さまの心と身体の両面をサポートします。
気になる事や、質問などございましたらお気軽に問い合わせフォームよりご連絡下さいませ。

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